2010年04月23日

全国15カ所で制限速度緩和検討(産経新聞)

 実態に合わなくなった交通規制の見直しを進めている警察庁は22日、新潟、兵庫など11道県15カ所の有料道路や国道バイパスなどについて、規制速度(制限速度)を現行の時速60キロから70〜80キロへ引き上げることを検討していると発表した。15カ所は北海道、千葉、神奈川、新潟(4カ所)、石川、岐阜、兵庫(2カ所)、鳥取、佐賀、宮崎、鹿児島の一般道。いずれも新基準で「道路構造の水準が高く、走行性を重視した道路」に区分されている。

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2010年04月21日

花冷え7分咲き 造幣局「通り抜け」(産経新聞)

 大阪の春の風物詩「桜の通り抜け」が14日、大阪市北区の造幣局で始まった。少し冷え込んだものの、午前10時の開門前には約1500人が行列をつくり、開門とともに桜のトンネルをくぐっていった。

 桜の通り抜けは明治16年から、戦時中を除いて毎年開催。造幣局の南門から北門までの大川沿いの約560メートルの通りには、遅咲きの八重桜を中心に127品種354本が植えられている。この日は全体的に7分咲きで、週末にかけて見ごろを迎えるという。

 新潟県上越市から訪れた会社員、川合敬子さん(63)は「通り抜けのニュースは見たことがあったが、来たのは初めて。造幣局のサクラはほかとは違う特別な感じ」と話していた。

 通り抜けは20日まで。平日は午前10時〜午後9時、土、日曜は午前9時〜午後9時。南門から北門への一方通行となっている。

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2010年04月19日

<脱税指南>八木被告「認識ない」 初公判で否認(毎日新聞)

 顧客の脱税を指南したとして所得税法と法人税法違反の罪に問われた東京都千代田区のコンサルタント会社「セントラル総合研究所」社長、八木宏之被告(51)の初公判が14日、さいたま地裁(井口修裁判長)であった。八木被告は「(脱税の)認識はなかった」と起訴内容を否認した。

 起訴状などによると、八木被告はセ社の顧客でゴルフ練習場経営の男(72)と共謀し、男が所有する土地と建物を売却。利益を少なく見せかけて確定申告をし、07年分の所得税約3403万円を免れたなどとしている。

 八木被告はベストセラー本「企業再生屋が書いた借りたカネは返すな!」の著者。

 八木被告とともに所得税法違反罪などに問われたセ社元取締役(54)ら4人は起訴内容を認めた。【平川昌範】

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